暑い!女になりたい!

変な奴、と言われるのは他人にはない特別なものを持っているって事なので誇らしいことだったりする。



さ、前置きはこれで良し。



スカートが履きたい。女になりたい!
もしくはスコットランド人になりたい。

と、言いますのは、僕が変だからでもなんでもなくただ暑いのがイヤだからなのだ。
スカートは涼しそう→男が履くと世間的に異次元にトリップ(させられる)→女になら自然!
もしくは、スコットランドなら大丈夫。

僕は父がスコットランド人で母が日本人で幼少からたまにスコットランドに行ったりしてたので男がスカートを履くのは見慣れてる。というのはウソで、純ジャパニーズなので、すね毛ボーボーでスカートなんて見てられない。
極自然にスカートを履くには女になるしかないのだ。

さっきも書いたように理由は変態だからではなく暑いからなんだが、女になるともれなくついてくる厄介なもんもある。

チチだ。

この暑い中ブラジャーなんてして、さぞ暑いだろうと思う。
せっかくスカートで涼を得たのにもったいない!
でも本当は暑いかどうかなんて小生にはわからん。
だって装着したことないもんよ。
単なる推測ですよ。

推測元は合理主義アメリカ人。
アメリカ旅行に行った時、真夏だったんです。
ピンクな脳を持つ男たるものアメリゴ産のチチはいかなるもんかチェックせずにはいられないんで、道行くネェチャンらのチチに釘付けですよ。
すると、なーんかやたら胸にポチがある人がいっぱい。
ビーチに行けば普通のビーチなのにポロ〜ンと丸出しで大ハシャギ。
そんなわけで小生は合理的に考えたらそうなるもんなんだと結論づけた。
つまり、暑い→脱げるもんは脱ぐ→ブラも外すってわけ。
ブラ付ける=暑いのだ。

小生は女になりたいと思うのは暑さから逃れる為だ。
わざわざブラジャーなんて付けてたまるかー!てなわけで、ヒンニュー女になりたいかな。
ヒンニューをバカにしてるわけじゃないですよ。
ヒンニュー女はチチバンドがいらないような事書いてた人がいたんで。
まぁ白シャツとか着たら透けちゃいそうなんで、ビッチクにはピンクな雑誌でアメリカ人とかが付けてそうなビッチク隠しでも貼ってさ。
これでオーケー。
完全に涼を手に入れれる。

しかも脱がしてそんなんだったらちょっと引く。
じゃなくてスパイスになるもんね。
急に男の立場に戻ったけど、たまにこんな挑発されたらいつもより念入りに…自粛。



ってなわけで女になりたいなぁ。
理由は…もういいでしょ。



なんか段々と書くネタが下の方面のネタになってきた今日この頃にちょっと反省。
でも顧客思考の名の元に猛進。
え?求めてない?
すいません…


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